8月7日 名曲100選 海外のポップス篇・番外編
これも、第1シリーズで扱った海外のロックとのジャンル分けが難しかったです。ポップスはポピュラー音楽の事だとすると、ロックも広義のポップスですし、R&B、カントリー、レゲエなどもポップスだし、ジャズはどうなんだ・・・となるのですが、どう色分けしても万人を説得できるジャンル分けは難しいので、テキトーにやりました。
「明日に架ける橋」は高校生の頃のヒット曲ですが、ずーっと私の中ではナンバー1曲であり続ける曲です。
この分野もあまり特定のアーティストに偏らないようにしたので、この100曲が私のベスト100というわけではありません。
紹介した曲以外にも、アバ「ザ・ウィナー」、オリヴィア・ニュートン=ジョン「レット・イット・シャイン」、カーペンターズ「ソリテア」、ジャニス・イアン「ラヴ・イズ・ブラインド」「我が心のジェシー」、ジョン・デンバー「アイム・ソーリー」「わが友カリプソ」、スザンヌ・ベガ「ルカ」、スタイリスティックス「16小節の恋」、ニルソン「うわさの男」、ビリー・ジョエル「オネスティ」、ポール・サイモン「時の流れに」、ミシェル・ポルナレフ「シェリーに口づけ」、ロギンス&メッシーナ「プー横丁の家」、ロバータ・フラック「愛のためいき」等々、まだまだ素敵な曲はたくさんあります。
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